週末の街頭演説

 1/31(日)
08:00〜10:00  街頭演説の原稿書きなど 事務処理
11:30〜14:00  街頭演説 駅北口 南口付近
14:30〜17:00  資料を届けるなど 


● 週末の街頭演説 


活動報告と最近のまちの政治の動きを
お伝えするために、平塚駅北口と南口で
街頭演説をしていました。
2時間くらいずっとしゃべりっぱなし。
立ち止まって聞いてくださる方もあって
ありがたいことです。

演説が終わると、通りがかりの方が声をかけて
くださることが多いので、相談を受けたり、
ご意見をいただくことができます。







 


みのもんたのサタデーすばッと で平塚の自殺対策取り上げられる

 1/30(土)
108:00〜09:30   事務処理をする
09:30〜11:00   資料を届けるなど  知人宅を訪ねる
午後から休みをいただきました

今朝、テレビを見ていたら、
みのもんたのサタデーずばッと」

平塚市の自殺対策について
河野太郎国会議員が取り上げていました。

河野議員は、
平塚では議員立法で自殺対策の条例をつくったことや
条例制定後の平成20年は、前年よりも自殺者が減ったこと
などを紹介してくれていました。

また、

平塚市の具体的取り組みとして、
市内すべての小中学生に、
市内外50数か所の相談窓口の一覧表を
配布していることなどもテレビで語ってくれました。

この相談窓口一覧表には、
いのちの電話相談などの民間の窓口のほかに、
市役所で行う生活保護の受け付け窓口なども網羅しています。

経済的に困窮したご家族は、
新聞や市の広報を手にしないことが多いと思いますが、
学校現場で子どもに配布することで
家庭に情報を届けるのが目的で、
配布しているものです。


平塚市では、平成20年に自殺対策の条例を施行させています。
自殺者の数は、一人でもいたら、それだけで多いと思いますから、
自殺者の人数の増減で一喜一憂するのはおかしいと
思いますが、

平塚市内の自殺者の数は、警察発表で、
平成19年が 71人
平成20年が 47人  でした。

地道な取り組みを積み重ねて
追いつめられて亡くなる方を
一人でも減らしていきたいです。








遅くなりましたが 初詣にいきました

 1/17(日)  一日休みをいただきました

● 大山阿夫利神社への初詣

今年は、だいぶ遅くなりましたが、17日に休みをもらって、
家族で初詣にいきました。今年も大山阿夫神社へ。

一月なかばを過ぎても、けっこう参拝客があるものですね。
大勢の方が、いらしてました。

あいにく、雪がちらつく空模様でしたら、
大山から平塚方面への眺望はいまひとつ、でした(↓)が、
いつも、大山から眺めるたびに、元気づけられます。




●新年の景色 あれこれ 
新年の「景色」をご紹介します。
1月9日は、市内総合公園の出初式でした。
子どもたちは、消防車が大好きですよね。
今年は例年よりも暖かったからか、
お子さんがたくさん来ていました。




1月11日には 市内公所公園のどんど焼きにいきました。↓
あいにく遅れていったので、みなさんの団子や焼きおわっていましたが、
だるまなど縁起ものが投げ込まれるたびに 勢いづく火にあたって
温まってきました。



年末に、実家の近所の方から 
山形県から送ってもらったという桜をいただきました。
冬に咲く桜で、
啓翁桜  というのだそうです。↓
家のなかで、半月も咲き続けてくれました。










学校図書館の大交流会

1/16(土)
午前中 事務処理をする
13:30〜15:30  学校図書館大交流会@市民活動センターに出席
15:30〜16:30  市内の葬儀屋の社長から 自殺対策についてご意見を聞く
17:00〜20:30  中央公民館で開催された 初釜に参加
22:00〜23:30  事務処理をする

●学校図書館大交流会 に参加 みんなアツイ!
2009年度、神奈川の学校図書館に関心がある人たちの
学校図書館大交流会に参加させていただきました。


座間市の図書館の取り組みを、
座間市立図書館の三村敦美氏から紹介していただきました。

座間市は、お金をかけずに、
【学校図書館と公共図書館をつなぐ取り組み】をしています。 

三村さんのお話しは、
座間市内の中学校の図書室の資料をデータベース化して、
それを座間市の公共図書館と連携して、
蔵書検索できるようにしている、ということでした。

この中学校では、06年の夏休みに、生徒・保護者の方の
力も借りて、5000冊以上の蔵書をわずか1週間で
入力したそうです。

蔵書検索できるようにするためには、
まず、学校図書館の蔵書確認をしないといけないわけですが、
この作業がまず重要だということでした。

学校の図書室には、驚くほどふる〜い本がねむっているそうです。
なかには、人類がまだ月に行っていない時代の科学の本が
あったりすることもあるそうです。
これじゃ、使えない、ですものね。

座間市の場合は、公共図書館と連携して行うことで、
お金をかけず、
管理の負担も減らすことができたそうです。
そのシステムの詳細についても説明がありましたが、
私にはぜんぜん理解できず。

会場で私のまわりに座っていた女性たちが
深くうなずきながら熱心に聞いておられるのを、
私は見ていました。
この方たちに詳しい知識の蓄積はゆだねることにして。

平塚市の場合は、臨時雇用の形ですが、
大蔵市長が力を入れて、
すべての小学校に学校司書の配置をしています。
学校図書館の蔵書のデータベース化はまだやっていません。








平塚(黒部丘)・大型パチンコ店建設計画 住民が審査請求

 1/13(火)
07:00〜09:30  事務処理をする
10:00〜12:00  江口事務所でミーティング 事務処理
12:00〜12:30  電話連絡 など
13:30〜14:00  市民部の担当の方から駐輪場計画について話しを聞く
14:00〜15:30  同僚議員と話し合い
16:00〜16:30  事務処理
16:30〜17:30  電話で相談をうける
18:00〜21:00  市内のケアマネージャーさんたちの話し合いの会に出席


● 606人の請求人 開発許可の取り消しを求める

平塚駅から歩いて10分ほど 浜岳地下道のわきに出店予定の
大型パチンコ店の開発許可を、平塚市は昨年11月に出しました。

この許可は、「違法だ」として、1月12日に、
市民の方たち606人が、
開発許可の取り消しを求める審査請求書を出しました。
このことが、1月13日の神奈川新聞で報道されました↓




● 「法律にあっていたら許可せざるを得ない」はおかしい
昨年12月20日に 市内の花水公民館で、
このパチンコ店の開発許可について、
大蔵市長とまちづくり政策部長らが、
住民の方たちに説明する会がありました。 

江口もこの会に出席しました。
花水公民館の2階の会場には、
入れきれないほどでした。
約130人の市民の方が集まりました。

市長は、あのときの席で、
「パチンコ店の開発許可をおろしたことについて
地元や地元自治会に説明をしていなかったことをお詫びしたい」
と話していました。

同時に市長は、
「開発許可をするまえに連絡が地域になかったことについては、
深くお詫びしますが、ただ、理解していただきたいのは、
パチンコ店出店は、法律の基準に適合していれば、
許可をせざるをえないということです」
とも発言していました。

このときの様子は、詳しく 書きたいと思いますが、
市長や部長は、これまで、
「法律の基準に適合していれば許可せざるを得ない」と、
いうことを、ひらすら繰り返しています。

これに対して、住民の方たちは、
今回のパチンコ店の開発は、
【法律の基準を満たしていない】と考えています。

江口も、この点を議会で取りあげて、
許可基準を満たしていないので許可を出すべきではないと
主張してきています。








白浜レスキューネットワークの視察報告

●昨年11月19日〜20日に 和歌山県白浜町に 
地域の自殺対策を推進する地方議員有志の会で
視察にいきました。そのご報告です。

● 白浜で 断崖絶壁の自殺対策
景勝地で有名な観光スポット、和歌山県の白浜町の
三段壁は、自殺する方が多い場所です。




三段壁周辺では、定期的に
白浜バプテスト教会と町役場、警察の3者による、
パトロールが行われています。

また、ここでは、パトロールだけでなく、
三段壁におかれた電話ボックスのわきには、
「いのちの電話」と書かれた看板が設置してあって、
最後のSOSが出せるようになっています。





↑ 公衆電話の脇には、だれでもが使えるように、
10円玉もおかれています。


●白浜バプテスト教会の藤藪牧師のとりくみ
この活動の中心になっているのが、
白浜バプテスト教会↓の牧師、藤藪庸一さんです。
藤藪さんは、「白浜レスキューネットワーク」というNPO
2006年に立ちあげて、
牧師としての活動とは別に、自殺救援活動、自立支援活動を
行っています。




↑藤藪庸一牧師 

藤藪牧師は、
三段壁から、今まさに自殺しようとしている方を
時には説得し、教会で休養するようにすすめて、
必要があれば、牧師自身のご家族とともに
その方たちと共同生活しながら、自立に向けた
手助けをしています。

江口が、教会で宿泊させていただいた夜も、
数人の共同生活者の方が、牧師のご家族とともに、
夕飯をとり、一緒に暮らしていました。

藤藪牧師の活動は、まさに年中無休です。
私たちが滞在した夜も、夕飯の最中に
公衆電話からのSOSが携帯電話に入りました。

電話をうけて藤藪さんは、
すぐに、軽トラックでかけつけ、
三段壁の電話ボックスのそばにいた男性を
教会にむかいいれていました。

教会から三段壁までは車で2〜3分ほどです。
こうした活動を、一年中365日続けています。

深夜、藤藪牧師からうかがったお話しの一部を
ここに紹介させてください。


●藤藪牧師のお話
 白浜バプテスト教会では、1977年から先代の牧師先生が、
三段壁から自殺しようとした方のサポートをしてきています。
約20年間に672人の人の命を
救っています。

その後、後を継いだ私(藤藪牧師)が、
活動を引き継いで、
10年間で333人の人を救っています。

活動はじめた当初は、すべて自腹をきってやっていました。
生活費としてたくさんのお金をもらったら、
それが権利になってしまいます。
そうなると、こちらが本当のことを言えなくなってしまう。
自殺の問題は、その人が抱えている問題を本当に変えていかないと
ダメなんです。抱えている問題に手を加えないとダメ。
そうしないと同じことをくり返してしまう。

現在は、共同生活者とは、一人ひとりと契約を結んでいる。
Aさんは5,000円、B
さんは1万円払う、といったふうに。
そうしたお金のほかに会費と
カンパなどで運営しています。

 国の自殺対策は、うつ病対策と自死遺族支援が中心です。
これは、人が人にふれあわない対策だと思う。
仮に、自分も何かしたいと思う人がいたとしても
普通の人が関われない。
また自殺の問題に対する深い理解が足りないようにも思う。

 

今、「自殺する人は自分勝手だ」なんて言うと、
総スカン食らうでしょう。そういう雰囲気があるでしょ、今は。
そうした雰囲気は、自殺の問題の本質を遠ざけてしまう。

 

実際に、自業自得であるようなことが原因で自殺する人もいる。
そうであるにもかかわらず、そういうことには蓋をしてしまう。

本当はそうじゃなくて、
「この人、愛しづらいよね」と見せてしまっていいんだと思う。

 

僕自身も感じるいら立ちがある。
僕よりも他の人はもっとそういういら立ちを感じるはず。
愛しづらい人を前にしたいら立ちを隠して、
嘘を言うと、
「そんなことは嘘だ。欺瞞だ」と思う人が必ず出てくる。
その方は、まったく、自殺の問題に耳を貸さなくなってしまう。

 

どう考えても、変です、という人はいる。
愛しづらい人、っています。

 

だけど、そうした人たちが、
どういう環境で育ってきたのか、
そうしたことを考え、みつめたとき、
その背景にあるのは、社会の問題です。


日々に活動は大変だけど、
教会で暮らす共同生活者がいなくなるとさみしくなるんです。
この週末にまた
2
人が自立します。
さみしいんだけど、責任を果たせてほっとするのも事実。
こういう感覚は、どうやら、
僕の子どもたちも持っているようなんです。

 

僕の場合、布教は二の次。
まずはその人が幸せになってくれたらいい。
将来は、その人が教会とつながってくれたらばいいなと思う。

 

共同生活者には、
「どうしょうもなくなったらいつでも帰っておいで」
って思っているんです。

僕は、生活保護は一切考えていません。
僕は、彼らと共同生活しながらお互いに助け合って
なんとかしようとしているんです。
共同生活すれば、20人一緒に暮らしていても、
そんなにお金はかからないものです。

一方で、生活保護は、ぜったいになくしてほしくない制度です。
だけど、僕は、生活保護は使わない。
彼らを「丸抱え」したいと思っているんです。

どのくらい覚悟を決めて、その人と生活するかだと思う。
たとえば、グループホームをつくって一緒に生活したら、
職員の力もさらにのびるし生かされるんだと思う。

  

教会での日々は、方法論をつくっているわけではない。
朝のミーティングの時に、
その日やることが決まっていない人には、
「○○してね、△△してね」と伝えておきます。

ひとつ一つできたこと、やれたことを確認し、
ほめます。そうしたことを積み重ねて、自分で働いて
自立していけるように、手助けをするのです。



このほかにも、多くのことをお話しくださいました。
おいおいまたご紹介できたらと思います。
最後に、藤藪さんを囲んで、仲間の議員と一緒に
写真をとりました。

↓写真の2段目左から2番目が、藤藪牧師です。









平塚にいながらブラジル料理

 1/6(水)
08:00〜10:00  事務処理をする
11:00〜13:00  商工会議所 賀詞交歓会
13:00〜15:30  ポスト取り付け トイレ修理など 江口事務所
16:00〜17:00  市担当の方と相談
18:00〜18:30  事務処理をする
19:00〜21:30  スペイン語通訳の日系の方たちと新年会
22:00〜22:30  市民の方のお宅へ 


● 平塚のブラジル料理に大満足
今日は、平塚市内に暮らすボリビアとペルーの日系人の
友人たちと話し合い&新年会をしました。

ご飯を食べながらの話し合いが、「南米式!」だそうで、
市内横内団地の不二家となりにあるブラジル料理の
「VIVA’S(ビーバス)」で。(毎週月曜日が休み)

VIVA'Sの料理は、炭火で焼いた肉や豆料理、デザート
などの食べ放題で一人2200円(飲み物は別)です。

香ばしく焼いた肉のかたまりを、
ナイフでこそぎとっていただくブラジル式は、
楽しいしおいしいし、大満足ですよ。







↑ この炭火焼お肉が、食べ放題。



パイナップルのかたまりも、焼いていただくのです。

↓パイナップルも肉と同じように、ナイフでこそぎとっていただく。
シナモンが効いていて、とっても美味!でした。




● 
平塚市内には、ブラジルの日系人が約1300人います。
ボリビアとペルーからの日系の方が、その半分くらい。

今日一緒に新年を祝った友人たちは、
彼女たちのおじいさんや両親が、
沖縄から南米に移り住んだそうです。

戦前だけでなく、戦後も移住者はあったそうで、
当時は、船で3か月もかけて、移住したそうです。

いったいどんな思いで、
スペイン語やポルトガル語の国々に旅立っていったんだろう。

今、平塚で暮らす日系人たちは、
2世だったり3世だったりしますが、

いつだって日本よりもずっと景気も治安も悪いという
南米の生まれ故郷を離れて、日本で働き暮らしています。
彼らの多くが、今よりも景気がもっとよかった10年〜20年以上前に、
日本に来ていて、働き納税してきています。

一昨年からの景気悪化で、平塚市内でも、
もっとも早く仕事を失ったのがこうした方たちでした。

仮に、私の祖父母が南米に旅立った一人であったら、
どうであったろうか、
と自分の身に引き寄せて
いろいろと考えることの多い夜でもありました。






あけましておめでとうございます

 1/1(金)

あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
いのちのサポートをつくるための政治に、
全力をつくしていきます。

私は、2期目の選挙のときに、
「私たちが持つ 生活へのひりひりとした不安感を
やわらげるために、政治をしたい」と 訴えました。

そうして、自殺対策を公約にして、当選させていただきました。
その思いを改めて強くして、
いきたいと思います。






炊き出し 命のサポートを考える

 12/27(日)
08:00〜09:30  事務処理をする
10:30〜15:00  炊き出し手伝いをする
15:00〜16:00  事務処理をする

● 年末の炊き出し
野宿者の方のための炊き出しをしました。
野宿者20人くらいの方がきました。


応援にかけつけてくれた方が、15人。
大量のカレーづくりに精をだしました。
あれほどあったカレーライスはあっという間になくなりました。

私は、カレーライスを食べながら野宿の方たち
と話しをしました。

食べるものがない人にご飯を提供した上での
彼らと交わす言葉は、決して対等でないし「会話」ではない。
だけ
ど、路上での彼らとは違って、
彼らもいろんなことを話してくれま
した。

ハローワークに通っても仕事がなかなか見つからないこと。
生活保護申請になんども
通うが、その都度、
「また2週間後に来てください」と言われて追い返されること。

草むしりでもいいから仕事がほしいこと。
とにかく人と話しがしたいこと、などな
ど、
さまざまな声が出ました。


 


彼らのほとんどは、4060代くらいの男性なのだけど、
そのなかに、若い男
性もいました。
市内の自動車部品工場で派遣で働いていたが、失業
し、
その後、仕事がみつからないという。

私は、野宿している彼らと一緒にご飯を食べて、
話しをするのははじめてでした。
話しをすることで、「野宿者」とひとまとめにするのではなく、
一人ひとりの顔が見えてきました。

 

今日、炊き出し会場にしたアパートは、
「ひだまり」と名付けた、
サポーティングハ
ウスです。

「サポーティングハウス ひだまり」です。
これまでも、市内で野宿者支援に実績のある
ひらつかパトロールのメンバーが中心に借り上げた
アパートです。

今後は、この場所を活動拠点にして、
生活相談やどうしても居場所が必要な場合の緊急避難所、
学習会開催場所などとして使っていくとのことでした。

会では、支援者を募集しています。
問い合わせは、江口友子メールでもOKです。







西部福祉会館(市内公所) 4月からオープンします

 12/22(火)
06:00〜08:30  事務処理をする
10:30〜11:30  議会の報告をしに行く
13:00〜13:30  西部福祉会館見学に行く
14:00〜16:30  都市計画審会
17:00〜19:00  事務処理
19:30〜20:00  電話で相談を受ける
22:00〜23:00  事務処理

●旭地区に福祉会館オープン 4月から
同僚の議員と一緒に、できたてほやほやの
西部福祉会館
見学にいきました。






高齢の方だけでなく、子育てママもお子さんたちも使える福祉会館です。




「子育てサロン」の部屋。
床暖房だそうです。床暖房がなくても、
日当たりがいいので、ぽかぽかでした。
木の風合いが自然な素敵な部屋でした。





晴れた夏の日には、このテラスに、
子ども用のビニールプールをつくるそうです。
とても日当たりのいいテラスでした。







 


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